Iwaizumi Ryusendo Hotel
Dragon’s Sanctuary in Iwaizumi
▶Movie — 実サイトでは30秒ループ動画
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Where Water Restores Life.
三億年の時が磨いた龍泉洞の水。その澄みきった一滴が、 この土地の食を育て、湯を満たし、人の呼吸を深くする。 龍のすみかは、水源の里・岩泉に佇む、心と身体を整えるための宿です。
About
三億年の地底湖がたたえる、日本屈指の透明度の水に触れる。
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麹・味噌・ヨーグルト。水の里が育んだ発酵文化を味わい、学ぶ。
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山の稜線から三陸の断崖まで。歩くほどに深くなる原生の風景。
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太鼓の響き、舞の所作。土地に受け継がれた芸能を間近に。
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ヨガ、ヘッドスパ、腸もみ。水音とともに、深く息を整える。
詳しく見る →洞窟・発酵・静養をめぐる、滞在型ウェルネスプログラム。
龍泉洞と発酵の里を、一日で味わう入門編。
松茸の秋、雪の洞窟、山菜の春。その季節だけの特別な体験。




龍泉洞の水で炊く飯、山の恵み、三陸の魚。 岩泉の一年を、そのまま食卓に映します。
岩泉の朝は、水の音から始まります。その水で育った野菜と山の恵みに、 余計な手を加えず膳に載せる。それがこの宿の流儀です。 季節が変われば、膳も変わる。同じ料理は二度と出ません。
料理長山口 龍之介(ダミー)
日本屈指の透明度を誇る龍泉洞の水を、そのまま湯に。 深い青の記憶をまとう湯に身体を沈め、二つのサウナで深部から温める。 水源の里ならではの「水の入浴」を。
龍泉洞の水を熱した石に注ぐロウリュ。洞窟の闇を思わせる暗がりの中、蒸気が静かに満ちていきます。
岩泉の木々に包まれた低温の室で、ゆっくりと長く。水風呂はもちろん、龍泉洞の水です。
※龍泉洞の水を使用した人工温泉です(天然温泉ではありません)。
畳の香りに包まれる、最も静かな定番の間。
畳の寛ぎとベッドの快適さを、ひとつの間に。
旅の疲れをほどく、機能的で落ち着いた洋室。
最上階の静寂。深潭の世界観を映す、一室のみの特別な間。
岩泉の山の王様が膳に上がる、一年でいちばん香り高い季節。
雪が音を消した里で、洞窟の湯とサウナに深く沈む。
芽吹きの膳と、若葉の山で身体を開く朝のリトリート。